02.01
FF14 – Tonberryワールドへおでかけ
海外プレイヤー率70%と噂のワールド

これだけの宝石が目の前にあっても、気分が上がりません('□';)
先日の楽器演奏への苦情を受けて、見知らぬ人に言われた言葉が心に突き刺さってずっとモヤモヤしています。
このままの気持ちでフレンドさんに会っても、きっとネガティブな言葉を次々にぶつけてしまいます。ということで、今日はElementalデータセンターを選んだ理由の1つであるTonberryワールドへ遊びに行きたいと思います。
Tonberryワールドとは

私がFF14を開始するにあたって、せっかくなので海外の人とも積極的に関わってみたいと思っていました。それで一度アメリカにあるデータセンターにキャラクターを作ったのですが、キャラクターを動かすたびにプレイ画面がコマ送りになってしまってまともにプレイするのは無理と思ったのです。特に敵との戦闘では、敵が突然変な場所にワープします('ェ';)
原因は現在の居住地から離れすぎたデータセンターであること。何をするにしても日本からアメリカに向かって通信をすることになるので、通信が遅くなるのは当然といえば当然なのですがこれでは諦めきれず。
何か手はないかと色々と調べた結果、日本にあるFF14のデータセンターはMana・Gaia・Elementalと3つあって、そのうちのMana・Gaiaでプレイ中の方はほとんど日本人であることと、ElementalにあるTonberryワールドだけは海外プレイヤーの人口が70%ということが判明しました。
ただTonberryというキャラクターは、過去のFFシリーズで敵として戦ってトラウマになった思い出もあって、自分のホームワールドにするにはちょっと名前が…( *´艸`)
しかしFF14にはワールド間テレポという機能があって、同じデータセンター内にあるワールドであれば他のワールドに気軽に遊びに行く事が出来ます。そこで私は、Tonberryワールドと同じElementalデータセンターにある、Unicornワールドにキャラクターを作ることを決めたのでした。
Tonberryワールドに行ってみた感想
Tonberryワールドに行ってグリダニアのエーテライト前をぶらついてみた感想ですが、想像していた以上に全てが英語の世界でした( *´艸`)
ダンジョンにも入ってみたのですが、私の参加条件が日本語設定のままだったので今まで通り日本人とマッチングしてしまいました。何も知らずにTonberryワールドを選んでしまった人でも、ダンジョン内では日本人と日本語で作戦を立てながら遊べます(*'▽')
外のマップも自由にあちこち走り回ってみましたが、やっぱり人が集まらないところはUnicornと全く同じです。今回の私のように、傷心旅行で1人になりたいときはこういう方法もあるのだと思います。
英語だらけなのが新鮮で面白かったですが、知っている人がいないワールドなので…この後寂しくなってすぐにUnicornに戻りました(〃▽〃)
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